Memo

 EmEditor バックアップ
ファイル名を指定して実行

regedit

OK

HKEY_CURRENT_USER
└ Software
  └ EmSoft
EmEditorのregistry領域をエクスポートすればプラグインの設定も含めてバックアップができる。
本体付属のエクスポート機能は、配色などの設定だけになるのでこちらのほうがすべてをカバーしてバックアップできる。


FireFox ソースを任意のエディタ(Emeditor等)で表示する
「ViewSourceWith」
閲覧中WebページのHTMLソースを、任意のテキストエディターやHTMLエディターで表示可能にするプラグイン。エディターは複数登録することもでき、Webページ上の右クリックメニューで[ソースを指定アプリで開く]をクリックすると、登録した複数のエディターがメニュー表示されるので、いずれか1つを選べばそのソフトでソースを表示できる。また、ツールバーにソース表示用のボタンを追加でき、ボタンを押すとエディター選択のメニューが表示される。

Firefoxより下記を開く
ダウンロード

モジュールインストール後、Firefoxを再起動
 ↓
表示
 ↓
ソースを指定アプリで開く
 ↓
設定
 ↓
メイン
 ↓
+新規


Windows XP log
コントロールパネル
 ↓
パフォーマンスとメンテナンス
 ↓
管理ツール
 ↓
イベントビューア


デスクトップ ターゲットフォルダ 変更方法 Windows XP

regedit

HKEY_CURRENT_USER
Software
Microsoft
Windows
CurrentVersion
Explorer
Shell Folders

HKEY_CURRENT_USER
Software
Microsoft
Windows
CurrentVersion
Explorer
User Shell Folders


「最近使ったファイルの一覧」を削除
スタートボタンを右クリック
 ↓
プロパティ
 ↓
「スタート」メニュー
 ↓
カスタマイズ
 ↓
詳細
 ↓
一覧のクリア


キーボードが英語キーボードとして認識される
HKEY_LOCAL_MACHINE
SYSTEM
ControlSet001
i8042prt
Parameters
LayerDriver JPN

これを 『 kbd106.dll 』 または 『 kbd106n.dll 』 に変更する。


Windows XP Product Key View
スタート
 ↓
ファイル名を指定して実行
 ↓
『%systemroot%\system32\$winnt$.inf』
 ↓
『userdata』の『ProductKey』を参照

無人インストーラーでインストールされたOSだと$winnt$.infがあるらしい
これでなければここKeyfinderを使えば見れる


Windows XPでプロダクトキーを再入力する方法
スタート
 ↓
ファイル名を指定して実行
 ↓
『regedit』  ↓
左側のウィンドウで、次のレジストリ キーを見つけてクリックします。
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\WindowsNT\Current Version\WPAEvents
 ↓
右側のウィンドウで、[OOBETimer] を右クリックし、[修正] をクリックします。
 ↓
この値の少なくとも 1 桁を変更して、Windows の認証を解除します。
 ↓
スタート
 ↓
ファイル名を指定して実行
 ↓
『%systemroot%\system32\oobe\msoobe.exe /a』
 ↓
はい、ライセンス認証専用窓口に電話してライセンス認証の手続きを行います
 ↓
次へ
 ↓
プロダクト キーの変更  ↓
『新しいキー』 ボックスに新しいプロダクト キーを入力し、『更新』 をクリック
前のウィンドウに戻ったら、[後で通知する] をクリックし、コンピュータを再起動します。
 ↓
何度か繰り返して、Windows のライセンス認証の手続きが行われたことを確認します。
 ↓
ライセンス認証の手続きは既に行われています。『OK』 をクリックして終了


Explorerの左フレームで点線を表示させるには
エクスプローラのメニューより
 ↓
ツール
 ↓
フォルダオプション
 ↓
表示
 ↓
『エクスプローラに簡易フォルダ表示を使用する』のチェックをはずす
 ↓
OK


Illustrator・Photshop ワークスペースの移行
Illustrator CS2の場合
C:\Documents and Settings\user name\Application Data\Adobe\Adobe Illustrator CS2 Setting\Workspaces

Photshop CS2の場合
C:\Documents and Settings\user name\Application Data\Adobe\Photoshop\9.0\Adobe Photoshop CS2 Settings\WorkSpaces

の中にあるファイル(Workspeacesで保存した際のファイル名のものがあるはず)をコピー


Photshop アクションボタン 保存


Perl・PHP・mysql 開発環境ツール XAMPP


UTP カテゴリ
カテゴリ 最大周波数 主な用途
カテゴリ1(CAT1) - 電話線
カテゴリ2(CAT2) 1MHz 低速なデータ通信用のケーブル
カテゴリ3(CAT3) 16MHz Ethernet(10BASE-T)
Fast Ethernet(100BASE-T2/T4)
100VG-AnyLAN
TokenRing(4Mbps)
カテゴリ4(CAT4) 20MHz カテゴリ3までの用途
TokenRing(16Mbps)
ATM(25Mbps)
カテゴリ5(CAT5) 100MHz カテゴリ4までの用途
Fast Ethernet(100BASE-TX)
ATM(156Mbps)
CDDI
カテゴリ5e(CAT5e)
エンハンスト・カテゴリ5
100MHz カテゴリ5までの用途
Gigabit Ethernet(1000BASE-T)
カテゴリ6(CAT6) 250MHz カテゴリ5eまでの用途
ATM(622Mbps)
ATM(1.2Gbps)
カテゴリ7(CAT7) 600MHz (規格策定中)


Windows Updateによる「重要な更新」へのアクセス周期を変更する
regedit
 ↓
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\run
値:CriticalUpdate
 ↓
"c:\windows\SYSTEM\wucrtupd.exe -startup"という文字列から"-startup"のみを削除
 ↓
再起動
 ↓
タスクトレイの左のほうに位置するタスクスケジューラのアイコンをダブルクリック
 ↓
"Windows 重要な更新の通知"をダブルクリック
 ↓
「スケジュール」タブ
 ↓
[詳細設定]


OSシャットダウン時にページファイルをクリアする
regedit
 ↓
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\Memory Management
値:ClearPageFileAtShutdown (REG_DWORD)
 ↓
1


Windows XP の無人セットアップファイルを作るには
無人セットアップファイルの作成

Windows XP CD-ROM をセットし、Support\Tools\Deploy.cab をダブルクリック
 ↓
表示されたファイルを任意のフォルダにコピー後、Setupmgr.exe をダブルクリック
 ↓
「セットアップ マネージャ ウィザードの開始」
 ↓
次へ
 ↓
「新しい応答ファイルを作成する(C)」
 ↓
次へ
 ↓
「Windows 無人インストール(W)」
 ↓
プラットフォームとして、セットアップしたい Windows の種類を選択
 ↓
次へ
 ↓
「全自動(F)」
 ↓
次へ
 ↓
配布フォルダでは、CD-ROM からセットアップするので「いいえ...」を選択
 ↓
次へ
 ↓
「ライセンス契約に同意します(A)」
 ↓
次へ
 ↓
Windows セットアップ時に聞かれるパラメータを、ウィザードから入力
 ↓
「Winnt.sif」と入力
 ↓
OK

無人セットアップの実行 (フロッピーディスクを使う場合)
CD-ROM からセットアップを開始
 ↓
青い画面が表示されたら、Winnt.sif ファイルをコピーしたフロッピーディスクをセットします。
 ↓
以後は画面の指示に従ってセットアップを継続します。(テキストモードセットアップ後は放置できます。)
参考URL http://homepage2.nifty.com/winfaq/wxp/setup.html#1431


Poderosa 移行
Poderosa をインストールしたフォルダの下に
『options.conf』というファイルがあるのでそれをコピーして移行先PCへペースト

普通はここ → C:\Program Files\Poderosa\options.conf


Poderosa 設定ファイル
org.poderosa.core.window {
 mainwindow {
  position=(0,0,900,700)#position=(画面位置縦,画面位置横,横幅指定,縦幅指定)
  toolbar=892,25,3,0,526,0,36,0,92,0
 }
}


Memtest86
メモリテスト
永遠と続くので適当に終わらす

memtest86


IEのセキュリティ保護のためと表示される
セキュリティ保護のため、コンピュータにアクセスできるアクティブコンテンツは表示されないよう、Internet Explorerで制限されています。オプションを表示するには、ここをクリックしてください。
と表示されるのがうっとしい

ツール
 ↓
インターネットオプション
 ↓
詳細設定

『マイコンピュータでの、CDのアクティブコンテンツの実行を許可する』
『マイコンピュータのファイルでのアクティブコンテンツの実行を許可する』
 ↓
チェックを入れる
 ↓
OK


Poderosa Homeキー設定
ツール
 ↓
オプション
 ↓
操作
 ↓
追加キー定義
 ↓
Home=0x1B[1~

既に追記する場合は","で区切ればOK

もしくはoptions.confに直接定義する場合
org.poderosa.terminalemulator { } へ
"customKeySettings=Home=0x1B[1~"
と書き込む


Windows BootCDの作り方
以下のものを用意する
bbie.exe
cdrtools-1.11a12-win32-bin.zip
中にある"mkisofs.exe" "cygwin1.dll" が必要

QドライブをCDドライブとする
D:\workspaceを作業フォルダとする

isoファイルの作成
Windows CD-ROM をドライブにセット
 ↓
コマンドプロンプトを起動
 ↓
>cd /d D:\workspace
D:\workspace>md D:\wincd
D:\workspace>xcopy Q:\ D:\wincd /E
D:\workspace>bbie Q:
D:\workspace>copy image1.bin D:\wincd
D:\workspace>mkisofs -b image1.bin -no-emul-boot -J -o sp.iso D:\wincd

サービスパックの適用をする場合
(あらかじめサービスパックをDLしておく)
D:\workspace>D:\download\sp.exe -s D:\wincd
D:\workspace>copy image1.bin D:\wincd
D:\workspace>mkisofs -b image1.bin -no-emul-boot -J -o sp.iso D:\wincd

できたisoファイルをCDに焼く

無人セットアップにしたい場合
Windows XP の無人セットアップファイルを作るにはで作った"Winnt.sif"を"i386"フォルダに上書きしてから焼く


クエリー検索履歴削除
データフォルダ内の"B2.HST"を削除


クエリー検索で検索文字列ハイライト
クエリー検索ダイアログで検索結果をもう一度ダブルクリックすると検索文字列がハイライトされます。


Excel スクロール設定
ウィンドウ
 ↓
ウィンドウ枠の固定


Excel 並び替え
データ
 ↓
フィルタ
 ↓
オートフィルタ


 Windows 7 エクスプローラーのフォルダ展開
コントロールパネル  ↓
フォルダーオプション
 ↓
ナビゲーション ウィンドウ
 ↓
自動的に現在のフォルダーまで展開する
 ↓
チェックを入れる


--> EmEditor ダイアログに残る過去の文字列を消去
ツール
 ↓
カスタマイズ
 ↓
履歴のクリア
参考URL
[検索] ダイアログに残る過去の文字列を消去するには?


EmEditor IE 任意のエディタでソース表示
HKEY_LOCAL_MACHINE
 └ SOFTWARE
   └ Microsoft
     └ Internet Explorer
       └ View Source Editor
         └ Editor Name

Editor Nameがなければ
編集 > 新規 > キー

値のデータ
エディタのPATH
C:\Program Files\EmEditor\EmEditor.exe


hosts
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts


ファイル右クリックメニュー追加(EmEditorポータブル版)
ファイル名を指定して実行
 ↓
regedit
 ↓
HKEY_CLASSES_ROOT\*
 ↓
"shell"フォルダがあるか確認
 ↓
なければ
 ↓
"*"右クリック
 ↓
新規
 ↓
キー
 ↓
shell
 ↓
"shell"右クリック
 ↓
新規
 ↓
キー
 ↓
EmEditor
(メニューに表示する文言になる)
 ↓
"EmEditor"右クリック
 ↓
新規
 ↓
キー
 ↓
command
 ↓
  "(既定)"ダブルクリック
 ↓
"値のデータ"にファイルパスを書く
"D:\emeditor8.02\EmEditor.exe" %1
参考URL
ファイルを右クリックしたときのメニューに「○○で開く」を追加


WindowsXPでVPN接続
VPN接続を確立すると、他のインターネットサービスが停止する。

この問題は、リモートネットワークの既定のゲートウェイを使ってインターネットへアクセスするように、VPN接続が構成されている場合に発生します。

VPN接続を確立すると、VPNサーバーへの接続に使う新しい既定ルートIPルーティングテーブルに追加されます。
この新しいルートには最も低いメトリックが割り当てられます。

これにより、このルートが本来の既定ルートの代わりに使われるため、一部の場所やサービスへアクセスができなくなります。
この機能は、企業ネットワークへ接続するときには便利ですが、1台のコンピューターまたは小規模ワークグループへ接続するときはほとんどつかわれません。

この問題を解決するには、
1.コントロールパネル > ネットワークとインターネット接続 > ネットワーク接続 > VPN接続を右クリック > プロパティ
2.ネットワークタブ > インターネットプロトコル(TCP/IP)を選択してプロパティ
3.インターネットプロトコル(TCP/IP)のプロパティ > 詳細設定をクリック
4.TCP/IP詳細設定 > 全般タブ > リモートネットワークでデフォルトゲートウェイを使う > チェックをはずす

これで、VPN接続がアクティブなときでも他のインターネットアプリケーションが利用できるようになります。


Windows 7 共有フォルダ
コントロールパネル → ネットワークの状態とタスクの表示 →

共有の詳細設定の変更 → 現在のネットワークのプロファイルを選択 →

ネットワークの探索 → ネットワークの探索を有効にする にチェックする →

ファイルとプリンターの共有 → ファイルとプリンターの共有を有効にする にチェックする →

パスワード保護共有 → パスワード保護の共有を無効にする にチェックする →

変更の保存


共有するフォルダを作成 → プロパティ → 共有 タブ →

ネットワークのファイルとフォルダーの共有 → 共有 →

プルダウンから Everyone を選択 → 追加 →

共有 をクリック


Windows7 DVDの自動再生を停止
コントロールパネル → ハードウェアとサウンド → 自動再生 →

すべてのメディアとデバイスで自動再生を使うのチェックをはずす →

メディアを選択 → プルダウンから設定を選択 →

保存 をクリック


EmEditor ダイレクトタグジャンプ
http://masha.maakikaku.jp/2008/03/emeditor.php


Windows ハッシュ値チェック
窓の杜 - HashTab


DNS キャッシュクリア
c:\>ipconfig /flushdns


コマンド robocopy
robocopy D:\hoge\backup E:\BackUp\YYYYMMDD /mir /NP /R:10 /V /MT:128 /COPY:DT

オプション
/mir ミラーリング
/NP 進行状況を表示せずコピーの完了率を表示しません
/R:10 エラー時リトライ回数:n回
/V スキップされたすべてのファイルを表示する
/MT:128 n個のスレッドのマルチスレッド・コピーを実行する。デフォルトは8スレッドで、nには1〜128の値を指定可能。/IPGオプションや/EFSRAWオプションとの互換性はない
/COPY:DT データと日付のみコピーする(コピー先がWindows以外のNASなどの場合に使う)

差分チェック
robocopy D:\hoge\backup E:\BackUp\YYYYMMDD /L /E /XO /Z /TS /LOG:D:\diff.txt
/L テストモード(つまりフォルダ差分比較として利用)
/E サブディレクトリも対象(空のフォルダも含める)
/XO 比較元が比較先よりタイムスタンプが古いファイルを除外(Olderファイルを除外)
/Z 再開可能なモードで実行
/TS 比較元ファイルのタイムスタンプを出力
/LOG ログを指定したファイルに出力
/XA:sh システムファイル(S)と隠しファイル(H)は除外。


コマンド ファイル検索
cd /d d:
dir D:\*.txt /b /s


Windows バージョンチェック
ファイル名を指定して実行 > winver


Windows8 スタートアップ設定
C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup
参考URL Windows 8でスタートアップを設定する方法


Windows8 .net3.5 有効化
Windowsの機能の有効化または無効化 > .NET Framework 3.5 (.NET 2.0 および3.0を含む) > チェック


Windows8 Telnet 有効化
Windowsの機能の有効化または無効化 > Telnet クライアント > チェック


Windows 評価 延長
cmd.exeを管理者として実行
C:\>slmgr -rearm


回復パーテーションの削除
コマンドプロンプト

>diskpart
DISKPART> list disk
DISKPART> select disk 0
DISKPART> list partition
DISKPART> select partition 1
DISKPART> delete partition override
参考URL
HP Compaq Elite 8300、Pro 6300、4300 シリーズ - 診断ツールが格納されている「回復パーティション」を削除するには
回復パーティションを削除する方法!diskpart編

更新 2016.04.07